2014年1月29日水曜日

赤ちゃんふれあい体験(6年)

この日のために、冬休みに自分が生まれたときの話を家族に聞き、理科では「ヒトの誕生」の学習をふりかえり、この体験のための名前を考えたりしてきました。赤ちゃん人形を、みんなおそるおそる抱っこしていました。「意外と重い」「頭の方が重い」などの意見が出ていました。みんな小さな命をいつくしむように赤ちゃん人形に触れていました。家族の自分への想いやいのちの重みについてしっかり感じられたようでした。